同期が失敗した場合の再試行操作の最大数を設定する

このポリシー設定では、失敗した同期処理の再試行操作の最大数を指定できます。

このポリシー設定を有効にした場合、失敗した同期処理の再試行操作の最大数を指定できます。

このポリシー設定を無効にするか、未構成にした場合、既定値の 50 回が使用されます。


サポートされるバージョン: Windows Vista 以降
再試行操作の最大数

Registry HiveHKEY_CURRENT_USER
Registry Pathsoftware\policies\microsoft\office\14.0\common\business data\synchronization
Value Namemax retries
Value TypeREG_DWORD
Default Value
Min Value1
Max Value16383

office14.admx

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